8月 21, 2014
ナオサン(御用作業員) @naoshim 2014-08-15 16:37:38
「おや?ウサギさん、今のカチカチと言う音はなんだい?」
「この山はカチカチ山だからカチカチいうのさ。昔は瑪瑙石等の火打石を火打金に打付けて着火剤に点火していたが、現在では高周波放電で飛ばした火花に燃料を吹き付けることで点火している。」
「ふーん」 
#工業力高い童話
8月 18, 2014
ここで、織物の紋紙関連機器で起業したアイ・オー・データが一肌脱ぐ展開を期待”@senn19: 帯のデータを入れるのに必要なのですが、ディスクが手に入れづらくなってきてるそうです。帯のデータを入れる機器に通すと自動的に初期化されるらしいので、もし中身が残っていても消えるそうです。”
小島 肇 @kjmkjm 2014-08-16 00:26:38
竜宮城から帰ったものの謎の煙によって老化させられた浦島太郎は、竜宮城の存在をウルトラ警備隊に報告。知らせを聞いたキリヤマ隊長はハイドランジャーの出動を命じた。竜宮城を確認すると無警告で攻撃を開始しこれを粉砕。「われわれの勝利だ! 海もわれわれ人間のものだ!」 #工業力高い童話
8月 11, 2014
この瞬間、観衆は一斉に燃え盛る巨人を見て興奮するのだが、実験者はテレパシーが集中して乱数発生器に異常が出るのではなかろうかと想定していた。
そしてその想定通り乱数発生器には異常が発生したという。 巨人に火が放たれたその瞬間、通常なら230万分の1の確率で起こるはずの大きな偏り(=1の発生ばかり)が現れたという。こうして7万人の「意識のパワー」が、大きな変化を引き起こしたことが確認されたのだ。 (同時多発テロ事件・9.11のとき、世界中の乱数発生器が異常な数値を示した?~人の意識が量子に影響を与えるプリンストン大学による「世界意識プロジェクト」とは:謎カレンダーから)

この瞬間、観衆は一斉に燃え盛る巨人を見て興奮するのだが、実験者はテレパシーが集中して乱数発生器に異常が出るのではなかろうかと想定していた。
そしてその想定通り乱数発生器には異常が発生したという。 巨人に火が放たれたその瞬間、通常なら230万分の1の確率で起こるはずの大きな偏り(=1の発生ばかり)が現れたという。こうして7万人の「意識のパワー」が、大きな変化を引き起こしたことが確認されたのだ。 (同時多発テロ事件・9.11のとき、世界中の乱数発生器が異常な数値を示した?~人の意識が量子に影響を与えるプリンストン大学による「世界意識プロジェクト」とは:謎カレンダーから)

④乱数発生器の異常の正体(人間の意識の力)
プリンストン大学の心理学ロジャー・ネルソン博士たちは、乱数発生器乱数発生器Psyleron(0と1がランダムに出るが確率は1/2になるよう設計。量子を利用)http://www.psyleron.com/ )を世界の約50カ所に設置し24Hデータ採取する地球意識プロジェクトを実行していた。大きな事件・事故が勃発した時、大きな偏りが現れないか?というのを探るのがプロジェクトの目的である。
2001.9.11同時多発テロ事件では、世界の集計データは発生の11日から大きく逸脱したというデータが得られた。
この時、なぜ乱数発生器が異常な値を示したのか、このことに関心をもったノエティック科学研究所の超心理学ディーン・レイディン博士は、ネバダ砂漠の真ん中で行われる「多くの人が参加して巨大な人形を燃やす」バーニングマンというイベントで、壮大な超能力実験を行った。乱数発生器を使って、極度に(7万人の)意識が集中すると、変化が現れるのではないか?という仮説を立てた。
会場に6台のシールドされた精密な乱数発生器を分散配置、巨人像に集中、点火、燃え上った。その瞬間に230万分の1の確率で起こる大きな偏り(1の発生ばかり)が現れた。
7万人の「意識のパワー」が、大きな変化を引き起こしたことが確認された。
8月 9, 2014
男のモテようとする行動の多くが的外れであるのと同様、
かわいいと思ってやってることの大半は勘違いです
359 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/06(水) 22:08:42.73 ID:/KH4zSg6.net
昔は眼鏡と言えばガラス製ですげー重かった。
眼鏡をかけているせいで頭痛や肩こり、なんて普通だった。
特に俺は左右の視力にかなり差があって、
左右のレンズの厚さが全然違ったから余計に。
眼鏡をはずすと鼻に跡がくっきりついてて、水泳の授業は恥ずかしかった。

今はプラスチック製が普通になってうんと薄く軽くなった。
5年おきくらいに眼鏡新調してるんだけど
そのたびに「何て軽いんだ!」ってびっくりする。
製造業界の進歩ってすごいわ。



361 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/06(水) 22:58:26.79 ID:kE0SOzf2.net
眼鏡はだいぶ安くなったな
非球面れんずの眼鏡が二万円を切るなんて想像も出来なかった



371 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 09:15:23.83 ID:taMCABFy.net
»361
実家が眼鏡屋だったけど、30年くらい前までは一式どんなに安くても
3万、高いと10万くらい普通にしてたよ(鼈甲や金無垢のフレームは
100万とかあったけど、これは別格)。

プラスチックレンズの一番高いのが1枚4万円くらいした。今じゃそれより
性能が良いプラスチックレンズが1万円もしないからなー。質を落とせば
1枚1000円くらいで買えてしまう。JINSの眼鏡でも普段使いなら十分。

何しろ検眼も加工も全自動だから、ちょっと研修すれば誰にでも作れてしまう。
昔は腕のいい職人が作った眼鏡は肩が凝らず、目も疲れないということで
繁盛したもんだけどね。下手くそな店だとどんな人でもレンズのど真ん中を
切り抜いてた。



372 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 09:20:42.66 ID:9sEfRwz1.net
»371
フレーム自体はある程度大量生産したら、
アホみたいに安いものだからなぁ…
それこそ100均で売っても利益が出てしまうぐらい

なんで高かったか、というと»371みたいな職人の手間賃だったんだな
納得
そしてそれを全自動にしたら安く作る事もできる、という事も納得だな



373 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 09:22:02.96 ID:9sEfRwz1.net
…そうか、そう考えると最近必要になってきた老眼鏡orz
一つちゃんと眼鏡屋で作った方がいいのだろうなあ
ついつい100均で買ってきて使っているけど、当たり前だが目が疲れる



374 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 09:26:14.93 ID:hLs3+0Pt.net
眼鏡作るので検眼すると、昔は長時間かけるかどうかまで聞いてくれたけど
今は適当にこのくらいにしましょう、くらいの感じで、適当に決められちゃうよな。



375 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 09:32:35.82 ID:kKP8zijS.net
本当に軽い近眼程度なら、店頭広告で謳われているような値段でメガネが作れる
んだろうけど、フレームは別として裸眼で0.1ない場合だとどうしてもレンズの薄さや
渦が気になるわけで、そうなるとやっぱり高くなるんでしょうな。

それとは別に、安いレンズはすぐコーティングが剥げるとも聞いたよ。コーティング
が剥がれると、洗っても落ちない油膜のような汚れがつくんだよね。



376 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 09:38:51.40 ID:kKP8zijS.net
個人でやっている眼鏡屋も含めて、レンズカットは専門の所に出していた。
だからレンズの在庫があっても出来上がりに日数を要した。

その機械も安くなって個々に置けるようになり、それも安さの理由のひとつ
なんでしょうな。

昔、新宿の○○というところで眼鏡を作った際、出来上がりに5時間くらい
待たされたよ。この店はチェーン店なんだけど各地からのレンズカットの
注文を抱えていたから、それくらい時間がかかったんでしょうな。

ちなみに、一番薄いレンズでフレームは大したものではなくて4万円くらい
しました。



379 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/07(木) 10:25:05.92 ID:rPapTbNh.net
»372
»376
昔は手で玉擦りしてたんだぜ。玉擦りってのはまん丸のレンズをフレームに合わせて
加工すること。大ざっぱに周辺をカットしたら、あとは手作業で綺麗に加工して、
角も落とし、半日くらいかけて作ってた。全自動玉擦り機は当初200万円くらいしたけど、
うちの親父はいち早く導入して、レンズの在庫さえあれば20分くらいでできるようになったので
一時は偉いこと繁盛したわ。レンズの問屋(HOYAとかカールツァイス)が車で20分くらいの
ところにあったから、在庫がないときはそこまで取りに行って、たいていの客はその場で
眼鏡が作れるようになった。今考えると画期的だったな。

だいぶ繁盛したけど、メガネドラッグの登場で客が激減したわ。眼鏡業界はメガネドラッグに反発。
何しろ「五割引き」って言ってもフルセットじゃなくて、加工料は別に取ったりしてたので
後に公取委の指導が入ったくらい。そんなメガネドラッグにHOYAが内緒でレンズを流していたことを
知って、眼鏡業界がHOYAに猛反発したが、バリラックス2という、境目の無い遠近両用レンズを
作っていたのはHOYAだけだったので、仕方なく仕入れを続けてた。

そんな中、セイコーがさらに高性能の遠近両用レンズを作ったため、HOYAは総スカンを食らって
小売店はみんなセイコーに流れた。

という眼鏡業界の昭和史でした。

先ほどの居酒屋の会話で、皆が一瞬静まり返った瞬間があった。

妻の希望を受け入れて、60歳以降も働くつもりだと話していたAさんが、「自分の親を見ていると、80歳まで寿命があっても、外に出て元気にやれるのは70歳までだ。そう考えると残りはあと10年だ」と語ったのだ。

その発言を聞いたときに、5人の頭に浮かんだのは「エッ、あと10年? 残りの人生はそんなに短いのか」という共通した思いだった。「妻が許さないから」「まだ健康にいいから」といった理由で惰性的に働き続ける選択が、残りの人生の短さに見合ったものではないことを各自が感じ取ったのである。

とはいえ、人はいきなりは変われない。残り10年を充実させるためには、もっと早いうちから自分の人生をどうするか考えて、助走しておくことが必要だったのだろう。

何度も繰り返し言い続けていることですけど、「多様性」とか「共存」とかいうのは「わかり合う」ことではなくて、どう頑張っても「わかり合えない」異質な人たちと、それでも喧嘩はしないで何とかやっていくためのラインを定めることですよ。