10月 20, 2014
10月 16, 2014
ガチサヨクの辻元清美が小泉進次郎に「父親と言ってることが違う」って難癖つけて「成人だ、親と自分は違う」ってかわされたの、本当に日本のサヨクの凋落というものを象徴してた
CDショップでCDを品定めしてたら、突然ケツに鋭い衝撃が走り、バランスを崩して棚に顔をぶつけた
何事かと振り返ると、見ず知らずの小学生の男の子がうずくまっていた
その男の子を立たせると、指があらぬ方向に曲がっている
当時体を鍛えていてケツ筋も硬かったので、なるほどこいつ千年殺しして自爆しやがったと思うと、
男の子の泣き声に駆け付けた母親に警察呼ばれた
幸い男の子の自供と防犯カメラで無実を証明して、親子に謝ってもらえたけど、
カンチョーされた上に警察に捕まっちゃしゃれにならんなと心内は修羅場だった
今、公安外事3課から自宅に電話。タブレット端末のパスワードを教えないと、壊すぞ、という脅迫。当然、断りました。彼らはタブレットを破壊して中の情報を取り出すそうです。
男「エッチしよう!」
女「嫌だよ、きもい」
男「じゃあ、じゃあチューしよ?」
女「だから嫌だって言ってんでしょ」
男「うー…じゃあ、おっぱい!おっぱい触らせてくれ!」
女「…まあ、服の上からならいいよ」
大学時代の友人のトークですが、この人は立派な営業マンになり、今牢獄にいます
「エボラ出血熱にかかったら?そりゃ会社に仕事へ行くべきだろ。どうせ高確率で死ぬんだから部長も課長も取引先も全員巻き込んで地獄へ仲良くいけて、ついでにふらふらして隣のオフィスの会社の人に廊下で抱きついて接触し、会社に道義的責任も負わせられる。最高だろ」(死せる社畜企業をはしらす)
「お前が今無下に断ったセックスは昨日死んだ誰かが死ぬほどやりたかった性行為なんだ!!!」 謎の説得力
現在、2種類のエボラワクチンが開発中で、間もなくその有効性が明らかとなる。

9月に、大手製薬会社グラクソ・スミスクラインの所有するワクチンの臨床試験が開始され、10人の健康なアメリカ人ボランティアにワクチンが接種された。アメリカ国立アレルギー・感染症研究所長のアンソニー・S・ファーシ(Anthony S. Fauci)氏がワシントンポスト紙へ語ったところによれば、今のところ異変は確認されていないという。

次に、イギリスでも健康な人々にワクチンが接種された。そして10月初め、西アフリカでまだエボラ患者が確認されていないマリで接種が開始された。もし全て順調に行けば、来年1月にも、新たに子どもを含めた最高3000人にワクチンが接種される予定だ。

もう一つのワクチンも、臨床試験が9月上旬に許可され、アイオワ州のニューリンク・ジェネティクス社が同様の段階的試験を複数の大陸で開始した。
駅員が来たら自分からも車内の状況を説明し、「名誉毀損で告訴するので、警察官を呼んでほしい」と伝える。長引きそうならその段階で会社に連絡をとり、「痴漢事件に巻き込まれたので、名誉毀損で告訴の手続きをする」と伝えておくべきだという。

痴漢事件では警察が女性の言い分を信頼し、逮捕に至ることが多い。録音などの証拠を集めて名誉毀損で告訴すると宣言することで、警察は「慎重に捜査したほうがいい」と考えるようになる。さらに自ら「微物検査をしてほしい」とまでいえば、現行犯逮捕にも慎重になる。

 それでも不幸にして逮捕されたら、「名誉毀損です。女性も逮捕してください」「私だけ逮捕されるのは納得できない。弁護士を呼んでください」と訴え続けること。起訴され裁判になった場合に、そうして主張し続けていたことや録音などが無実を証明する材料になる。徹頭徹尾、自分の主張を曲げないことが大切だ。