9月 19, 2014
関西では、燃料や建物の材料を手に入れるため、一般の住民も山林に入り、盛んに木を伐採するようになりました。 その結果、山の地肌がむき出しになります。 そこに大雨が降って土砂崩れが起き、土砂が川に流れ込みます。 土砂がたまって川底が高くなると、洪水を防ぐために川の堤防がかさ上げされます。 こうしたことが繰り返され、川底が周囲の土地より高い天井川が作られていきました。 (NHK NEWS WEB 危険な「天井川」 全国に240から)

関西では、燃料や建物の材料を手に入れるため、一般の住民も山林に入り、盛んに木を伐採するようになりました。 その結果、山の地肌がむき出しになります。 そこに大雨が降って土砂崩れが起き、土砂が川に流れ込みます。 土砂がたまって川底が高くなると、洪水を防ぐために川の堤防がかさ上げされます。 こうしたことが繰り返され、川底が周囲の土地より高い天井川が作られていきました。 (NHK NEWS WEB 危険な「天井川」 全国に240から)

9月 10, 2014
僕がこの一年で学んだことは「仕事つら…死にたい」って思うより「全員殺す」って思ったほうがメンタル強くなるってことだけ
私の知る限り、世界で最も冒険心に満ちてかつ素晴らしく完成されたビートルズのカバーは、大瀧詠一手がけたところの金沢明子「イエローサブマリン音頭」ということになります。

アイドルに憧れる少女たちがそうであるように、乙女たちも先生方の模倣を始めます。当時の代表的な作風は以下の通りです。

・退廃的なポエムやモノローグ。
・謎のリボンで拘束されたキャラクター。
・ナチスの軍服を着せる。
・90年代ビジュアル系のようなファッション。
・とにかく血と羽と十字架。
・必要以上に英文を使う。
大多数の同人少女がこの熱病に侵され、若々しい作品を生み出していきました。
「お前は見られている」が宗教。
「見られていなくても」が道徳。
「どう見ているか」が哲学。
「見えているものは何か」が科学。
「見えるようにする」のが数学。
「見ることが出来たら」が文学。
「見えている事にする」のが統計学。
「見られると興奮する」のが変態
9月 9, 2014

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/01/03(木) 00:47:35.99 ID:4MTTV8M9P

チューリングとノイマンがいなかったら
コンピュータの歴史は300年遅れたって読んだ



172 おさかなくわえた名無しさん New! 2007/11/28(水) 03:51:18 ID:7TN1QADi


至上最強の天才 ジョン・フォン・ノイマン
あまりの頭の良さに火星人、悪魔の頭脳を持つ男と言われた

数学・物理学・工学・経済学・計算機科学・気象学・心理学・政治学
とあらゆる分野で天才的な才能を発揮

・子供の頃に遊びで分厚い電話帳を完全に暗記してみせる
・今のPCはノイマン型コンピューターと言われノイマンが作ったのが元
・6歳のとき、8桁の割り算を暗算で計算することができた
・8歳の時には『微積分法』をマスター、12歳の頃には『関数論』を読破した。
 ちなみに『関数論』は、大学の理工系の学生が1、2年次に学ぶ数学で、
 高校時代に数学が得意で鳴らした学生でも、完全に理解できる者は少ない。
・数学者が3ヶ月の苦心惨憺の末、ついに解いた問題をノイマンは脳内だけで一瞬で解いた
・一度見聞きしたら、決して忘れない写真のような超記憶力
・コンピュータ並みの計算速度 実際、
ノイマンは、自らが発明したコンピュータと競争し、勝利している
・ノーベル賞受賞者ですらついていけない頭の回転
・「なかよしイケメン」が口癖
・脳内には装着された面積1ヘクタールほどもあるバーチャル ホワイトボードがあり
 ノイマンは、紙と鉛筆を使わず、この脳キャンパスだけで、
人間が及びもつかない複雑で込みいった思考をすることができた
・あまりの人間離れした思考に人間ではないと疑われた
・水爆の効率概算のためにフェルミは大型計算尺で、ファインマンは卓上計算機で、
 ノイマンは天井を向いて暗算したが、ノイマンが最も速く正確な値を出した。
・一日4時間の睡眠時間以外は常に思考

セクハラ魔で有名で秘書のスカートの中を覗くが趣味で
その振る舞い方は下品そのものだった
推定IQは300、仮に東大の医学部を目指せば1週間で入れるレベル
天才といわれる学者の中でもかなり異質である
一度見たものは決して忘れない、計算はコンピューターより速い
彼には何の努力も必要ないのである
、山形県は「すべての市町村に温泉がある」めずらしい県だそう

先日、南部鉄器の職人さんを取材した際、見事な意匠の鉄瓶が目に留まりました。せっかくの出会いだし、購入したいと思いましたが、「鉄瓶って、あまり使う機会がないのでは?」と考えてしまい、しばし逡巡…。それを見ていた職人さんが私に言いました。


「鉄瓶で沸かした白湯は、おいしいし体に良いから、騙されたと思って飲んでみなさい」


「騙されたと思って」に弱い私は、その言葉に背中を押されて購入を決意。自宅に持ち帰り、さっそく白湯を試すことにしました。

「ただ沸かせば良いのだろう」と思いつつ、一応、ネットで調べてみると…白湯に関する情報が出てくる出てくる。なんでも、インド発祥の伝統的な医学であるアーユルヴェーダでも、体のバランスを整えてくれる飲み物として推奨されているとのこと。

そして、沸かすだけだと思っていた「白湯のつくり方」について細かく掲載されたページも、たくさん見受けられます。それらを総合すると…


1.フタをした鉄瓶(なければ、やかんでもOK)に水を入れ、強火にかける。

2.沸騰したらフタをとって、湯気を逃がしながら、沸いたお湯を空気に触れさせる。

3.火を弱めて、そのまま10〜15分ほど沸かし続けたら、できあがり。



沸かし続ける時間は、短くて「5分」、長くて「20分」と諸説あるようですが、平均すると10〜15分でした。当然、どんどん蒸発していってしまうので、空焚きにならないよう、水をタップリ入れて沸かすようにしてください。

飲む際の温度は、体温より少し熱めの50〜60℃が最適だそうですが、実際に計れない人は「すすって飲める程度」と考えてください。コップ1杯の白湯を5〜10分かけて、ゆっくり飲むのが良いようです。

摂取量にも目安があり、アーユルヴェーダの考え方に則ると1日の上限は700〜800ml。それ以上飲むと、体にとって必要なものまで押し流してしまい、健康を損なうおそれがあるそうです。

さて、肝心の「味」はというと…最初はあまり気付かないかもしれませんが、飲み続けているうちに「甘み」を感じてきます。また、私はありませんでしたが、体内に毒素が溜まっている人は「甘み」どころか「まずさ」を感じるそう。最初に「まずい!」と思った人には、むしろ飲み続けてみることをオススメします。

さらに、鉄瓶で沸かすことで味がまろやかになるので、とにかく驚くほどおいしいのです。以前、ノドが渇いた時は冷たいミネラルウォーターをがぶ飲みしていた私も、いまでは白湯がクセになっていて、ペットボトルで購入しているミネラルウォーターがほとんど減らなくなってしまいました。

最後に、一般的に言われている白湯の効能を列記しておきます。


○ 毒素や老廃物を押し流してくれる

○ 血行が良くなり代謝が上がる

○ 余分な水分を排出してくれる

○ ダイエット効果がある

○ 便秘が改善する

○ 肌荒れが改善する

○ 冷え症が改善する

○ 寝起きが良くなる

○ むくみがとれる



厳密なアーユルヴェーダの考え方では、人それぞれの属性によって理想の温度や飲み方があるとともに、そもそもの体質・体調によっても効能が変わってくるそう。詳しく知りたい人は一度、アーユルヴェーダを取り入れている病院で診察を受けてみるのも良いかもしれません。

東洋医学の知恵と、日本の伝統工芸品のコラボレート。騙されたと思って、ぜひ一度お試しください。